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11月Makeに向けての

Posted on 2014/08/11

以下、なんとかするリスト

・大型新ボディー、優雅で実用的なデザイン。
 現状の前後シンメトリックなデザインは超信地旋回?に向いているので継承したいが、
 R2D2みたいな3輪もいい。
・上ボディー用にギヤードモーターの再検討
・電源システムの再検討
 適度な重さと、容量、それと充電システム。
・腕もしくは、腕にかわるなにか?
 現実的で、意義有る腕を。
・緊急時対策(停止スイッチ、障害物感知センサ)
・制御系及び通信プログラムをArduinoもしくはmbed、もしくはそれ以外の安価で高速で、Socket通信できそうな何かにて行う。
 これは基本システムの単価を下げ、動画と音声通信のみをWebRTC対応環境(PCやAndroid、iOSは残念ながら×)にまかせユーザーの選択肢を増やす。
・マルチユーザー化
 マルチユーザー化はそんなにむずかしくないが、使用環境によってネットワーク構成が異なる。いろいろ考えなければいけない。
------------------以下できれば、そのうち、でも絶対ほしい。
・Processing用OculusライブラリのOSX対応
 担当者のケツを叩く。
・Processingクライアントプログラムの実行ファイル化
 現状、上手くexeファイルにできないので開発環境で実行中
 たぶん、ライブラリの問題。
・Processing以外の開発環境
・ベイマックスのような柔らかいボディー
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